text.cgiの変更点 ;)

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Programs{{category プログラム,nolink}} / {{lastmodified}}

!!!概要
テキストファイルを置いてURLを指定するだけで、自動的にページ分けしてHTML表示できるCGIです。

小説やレポートなど、文章をテキストファイルからHTMLに変換してからWebで公開していると、「あっ、ここをちょっと修正しよう」と思ったとき、オリジナルのテキストファイルを修正し、ページ分けされたHTMLも修正して…となにかとメンテナンスが大変。

テキストを加工してHTMLにコンバートするソフトウェアもいろいろありますが、そのコンバートの手間さえわずらわしい。

そんな人にうってつけです。

[Sophia Web|http://homepage2.nifty.com/sophia0/]にて公開されているtext.cgiにページ分割機能などをつけて若干カスタマイズしています。

[サンプルページ|http://cafe.eyln.com/cgi-bin/sample/text/text.cgi?path=data/text.txt&mode=page&p=1&l=20]
本のアイコン付きで使用したりもできます。

!!ダウンロード
[text_cgi_v05n.lzh|http://cafe.eyln.com/download/text_cgi_v05n.lzh]

!!!目次
{{outline}}


!!ダウンロード
[text_cgi_v05n.lzh|http://cafe.eyln.com/download/text_cgi_v05n.lzh]

!!!使用方法

例えば、dataというフォルダにあるtest.txtを閲覧したいとき

!!(1)HTMLページから呼び出す場合:
 test.txt
というふうに閲覧したいファイルのパスと名前をpath=で書いてください。この場合パスワードは要りません。

!!(2)直接呼び出す場合:
 http://〜〜/text.cgi?path=data/text.txt&pass=password
というふうに閲覧したいファイル名とパスワードを指定してください。

!!(3)コピーモード:
 http://〜〜/text.cgi?path=data/text.txt&pass=password&mode=copy
というふうに mode=copy を付けるとTEXTAREAで表示します。コピー&ペーストする際には便利です。

!!(4)ページ閲覧モード:
 http://〜〜/text.cgi?path=data/text.txt&pass=password&mode=page&p=2&l=20
というふうに mode=page を付けると指定改行数(段落数)ごとにページ分けして表示できます。
*p=表示するページ番号
*l=1ページの改行数
です。